選ぶほど、
自分がくっきり見えてきます。
「ユピン」という名前の由来
UPINは「ユピン」と読みます。Uは「you」、つまり自分のこと。PINはピンです。質問にひとつ答えるたびに、自分の一面をピンでひとつ留めていく、という意味を込めました。ロゴの傾いた画びょうが、そのピンです。
ピン1本だけでは、わかることはあまりありません。でも何本も集まると、自分がどんな人なのか、少しずつ形が見えてきます。だから結果は一度見て終わりにせず、ずっと積み重ねていきます。
こうして積み上がります
- 答えを選ぶ
「今日」タブの質問、MBTIやエニアグラムの診断、タイプ診断、二択ゲームで、より自分らしいほうを選びます。
- 傾向カードに留まる
選んだ答えは、性格・恋愛・お金・仕事など8つの領域、28の傾向のうち当てはまるところに積み上がります。別のコンテンツで同じ傾向がまた出てくれば、そのぶんはっきりしていきます。
- 「わたしの傾向」タブで見る
明るくなったカードは、自分がどちら寄りかを教えてくれます。まだ「?」のマスは、その領域をまだ試していないしるし。次に何をやるか迷ったときの目安になります。
ここでできること
サジュとタロット
サジュは、生まれた日の節気を実際に計算して命式の8文字を出します。今日の運勢もランダムではありません。今日の日付と自分の命式がどんな関係にあるかで決まります。サジュとタロットは読み解きなので、「わたしの傾向」タブの傾向には加わりません。
画像と写真について
写真は、ウィキメディア・コモンズでライセンスを確認したものだけを使っています。タロットの絵は1909年のライダー・ウェイト版で、著作権の切れたパブリックドメインです。作者・ライセンス・元ファイルのURLは、出典のページにすべて載せています。芸能人やキャラクター、ブランドのロゴは、肖像権や著作権の問題があるため使いません。
つくっている人
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